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シミの予防方法

      2016/05/08

こんにちは。

三重県四日市 シミ改善専門エステサロン エクレのきらきらライフアドバイザーさとっちこと、久保さとみです。

いつもありがとうございます!

エクレのホームページはこちら→http://www.eclat-s.com/

本日はシミの予防7つの方法をお伝えしまーす!

って何回も書いてるんやけど(笑)

1.紫外線対策

ご存じの通り、紫外線対策です。

365日日焼け止めを塗る。例え家の中にいてもです。

窓から紫外線は入ってきますから。

正しい分量を塗って下さいね。少ないと意味がありません。

外に出る時は、日傘をさす。秋も冬も。

この時期、暑さが弱まってるから油断しがちだけれど、夏のダメージで敏感肌になってるので、紫外線ダメージをもろに受けちゃいますよ。

サングラスをかける。目から紫外線が入ると、脳はシミをつくれーー!(肌の防御の為)と指令を出します。

 

2.美白クリームを使用する

これは毎日のスキンケアに入れた方がいいですね。

紫外線に当たったからとすぐにシミになる訳ではないのです。

メラノサイトにはチロシンという蛋白質があります。

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 相変わらずの絵心で^_^;
 

シミを作れと脳から指令が来るとこのチロシンがチロシナーゼという酵素によってメラニンへと変化していく

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シミが出来ないようにするには、このチロシナーゼの働きを抑制する事。

 img188

これの働きを抑制する美白クリームがおすすめ。

 

3.摩擦をしない

ゴシゴシ洗いやメイクする時にゴシゴシ伸ばしをしていると、お肌を摩擦してしまいます。

摩擦はメラノサイト(シミをつくる工場)を刺激してしまいます。

例えば、下着の黒ずみもそうですね。

 

4.化粧品添加物の入っていないものを使用する

化粧品添加物は異物ですから、当然メラノサイトを刺激してしまいます。

これは、シミを作るだけではなく、敏感肌にもしてしまうので、シミができやすい状態を作ってしまいます。

石油系合成界面活性剤、防腐剤、殺菌剤、香料など。無香料も成分の香りを消す為に何かしら添加している場合もあります。

 

5.体が喜ぶ食事をする

ジャンクフードやスナック菓子など、白砂糖や油を過剰に摂取する事で、体内で細胞をサビさす活性酸素が発生メラノサイトを刺激します。

そして大量なビタミンやミネラルが奪われる。

取りたい食事として抗酸化作用のあるビタミンCが豊富な赤ピーマンや今の時期だと柿。季節のものがいいです。

細胞を作る良質なタンパク質。卵やささみなど。

血行をよくするビタミンE。うなぎやキングサーモン、かぼちゃ、アーモンド。

代謝を促すβカロテン。モロヘイヤやにんじん、レバーなど。

 

6.ストレスをためない

自分ではストレスに感じなくても体は正直。

リラックスできる時間をとって、早めに寝ましょう。

 

7.良質な睡眠をとる

寝る前にストレッチや深呼吸して、成長ホルモンが促進される24:00までには寝ましょう。

 

出来てからの対処より予防が大切!予防してきらきらお肌を目指しましょう♡

明るい

 

近頃わくわくがいっぱいな私♬

私と会うとハッピーになりますよん♡きっと

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久保 さとみ

久保 さとみ

1973年生まれ。エステ歴10年。2008年シミ改善専門エステサロンを開業。国際INFAライセンス取得。ドクター認定スキンフィットネスカウンセラー。日本全身美容協会認定エステティシャン。2013年優良サロンに認定される。 ドクターリセラ推奨サロン。 「あなたに豊かで輝く人生を送っていただく」を使命としています。きらきらライフとして、キレイでいられる、健康でいられる事を配信。

 - ❤美魔女計画, お肌の事, シミ, ドクターリセラ

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